スローガン

ガバナースローガン  原 点 回 帰 〜いまを生きる〜
会長スローガン 絆を深めて、目指そう 45

役員紹介

 

[会 長] L 林  清治


 札幌時計台ライオンズクラブ第43代会長となりました、L林でございます。
 会長スローガンを「絆を深めて、目指そう45」としました。1年間コロナウイルス感染症の影響により、例会やアクティビティも中止となることも多く、ライオン同士のコミュニケーションも少なくなっています。
 時計台ライオンズクラブの伝統を守り、発展を目指すために、活動を見直し、クラブの絆を深めていくことを進めて、クラブ45周年を活気のある時計台ラインズクラブで迎えることができる、礎となる1年としたいと、考えます。
 目指そう45は45周年と会員拡大目標として、正会員45人を目標することを表しました。正会員37名のスタートなりましたので、大変厳しい目標となります。
 コロナ感染状況も札幌市内は減少傾向でありますが、予断を許さない状況であります。そのような中で今後1年間クラブ運営、アクティビティがどのように開催できるか不明でありますが、その時の状況に応じて最大限できることを検討していきたいと思います。参加したライオンが楽しかった、次も参加したいと思える例会、アクティビティができればと考えています。
 そのためにも皆様のご協力、ご支援を賜りますようお願いしまして就任あいさつとします。1年間よろしくお願いいたします。
 

[幹 事] L 八城 一幸


 第43代林会長のもと、札幌時計台ライオンズクラブの幹事を拝命しましたL八城一幸です。
 ガバナースローガン、「原点回帰〜いまを生きる〜」並びに会長スローガン「絆を深めて、目指そう45」のスローガンを胸に運営方針をメンバーと共有し、林会長、磯田会計と共にクラブ運営を進めていきたいと思います。
 私は平成28年3月に入会し、まだ5年と数ヶ月ですが幹事という大役に戸惑いもあり、改めてクラブ運営やライオニズムの理解には至っておりませんが微力ながら執行部の一員として全力をもってクラブ活動の円滑なる運営に努めてまいります。
 コロナウィルス感染症蔓延の中、アクティビティや例会等で色々な制限が出てくるとは思いますが、「魅力あるクラブづくり」と「有意義な社会奉仕活動」を掲げこの様な状況でも仲間の絆がより強いものになる様に願い、活動をしたいと思います。
メンバーが笑顔で楽しめるクラブを目指しますので今期一年、御支援ご鞭撻のほど宜しくお願い致します。



 

[会 計] L 磯田 健人


 札幌時計台ライオンズクラブの会計を拝命しましたL磯田健人です。
 私は平成24年7月に札幌時計台ライオンズクラブに入会しましたので、現在ちょうど10年目のライオンズライフを送ることになります。会長の林Lとは入会同期であり、同期同士でクラブ役員を務めることについては、感慨深いものがあります。
 さて、現在、コロナウィルス感染症の蔓延が一定収まってきているものの、予断を許さない状況にあります。これに伴い、昨年度同様クラブ活動が一定制限される可能性がある年度とはなりますが、「社会奉仕に精進する」心を忘れずに、クラブ会員等の安全に配慮しつつ、アクティビティー等を積極的に展開していきたいと考えております。
 皆様、1年間どうぞよろしくお願い申し上げます。




会報誌


メッセージ

25クラブ、800人の会員でスタートしたライオンズクラブは、今では206ヵ国、会員数135万人、日本では約11万人の会員で構成されている世界最大の奉仕団体です。「We Serve(われわれは奉仕する)」をモットーとして掲げ世界の国々で奉仕活動に取り組んでいます。 「社会の役に立ちたいが、何から始めればいいんだろう?」とお考えの方にとって、ライオンズクラブへの参加は最小の選択肢となります。ライオンズクラブの一員となることで、社会に貢献しながら、自分の人生をより豊かに変えることができます。

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